TarO&JirO / 涸れない水たまり〜Once in a while

<<主な海外フェス出演実績>>
JAPAN EXPO Paris 2011(フランス)PolyManga 2011(スイス)Tremplins Guitare-en-scene 2011(フランス)←見事優勝を勝ち取る ROCK Oz’ Arene 2011(スイス) 他
*特に2012年には“guitare-en-scene 2012”に、前年の優勝バンドしてメインアクトで招待され、STEVE VAI、STEVE MORSE、JOE SATRIANIらと同じステージに立った。

その後、海外での様々な実績と自信を持って帰国。しかし、日本ではほぼ無名状態。改めて日本でも路上ライブからスタートする。そんな中、縁あってテイチクエンタテインメントと出会い、メジャー・フィールドでの活動を決意。日本での成功を目指しTarO&JirO第二章をスタートさせる。切れ味鋭い演奏、音圧、グルーヴ、そしてぴったりと息の合った熱いダブル・ヴォーカルで日本の音楽シーンに新たな風を注ぎ込む。

2013年、アマチュア・バンド世界一を決める大会「Emergenza(エマージェンザ)」の日本大会の出場し、見事、優勝! 
(兄:TarOは、日本決勝大会ベストギタリスト賞受賞) そして、日本代表として本国・ドイツ/タウバタールで行われたEmargenza世界決勝大会に出場。
惜しくも優勝は逃すものの、6位入賞に加え、2nd “BESTギタリスト”賞を受賞。確実に足跡を残しつつも、その悔しさをバネに日本デビューに向け全速力で動き出した。